■博物館明治村が開村したのは、昭和40年3月18日です。開村当時は、遥々と、北海道から移築された札幌電話交換局、京都聖ヨハネ教会堂、東京で森鴎外と夏目漱石の両文豪が奇しくも相前後して住み、数々の名作を残した由緒ある住宅などの建物や電車等の施設物15件に過ぎなかったそうですが、現在では、67件に達し、博物館の敷地も、2倍近くの100万平方メートルに広がっています(「明治村について」から)。

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旅のレポート > 中部の見所 > 愛知県 > 初冬の明治村に遊ぶ(愛知県)
初冬の明治村に遊ぶ(愛知県)
投稿者: Daiku-gen 掲載日: 2008-12-5 (2231 回閲覧)
■博物館明治村が開村したのは、昭和40年3月18日です。開村当時は、遥々と、北海道から移築された札幌電話交換局、京都聖ヨハネ教会堂、東京で森鴎外と夏目漱石の両文豪が奇しくも相前後して住み、数々の名作を残した由緒ある住宅などの建物や電車等の施設物15件に過ぎなかったそうですが、現在では、67件に達し、博物館の敷地も、2倍近くの100万平方メートルに広がっています(「明治村について」から)。

■移築した建造物は、文化財としての価値が最もよく発揮されるように配置され、周囲の苑路や庭園、植樹などを配慮して、村の環境を創作しています。

■博物館明治村の場所は、こちらです。

■「初冬の明治村に遊ぶ」については、駒来さんの「俳句草庵」をご覧ください。

○明治村は、1丁目から5丁目まであります。

○村営バスです。車窓越しに建物ガイドがあり、1日乗り降りが自由ですので、効率良く見学ができます。

○ワカサギ釣りで賑わう入鹿池と周囲の山々が紅葉してます。

このレポートは、駒来さんから、「平成ホームページ・リフレッシュ委員会」の「サイト更新情報」に提供いただいた、情報をベースに、リメイクしたものです。

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