■退職記念にいただいた、温泉宿泊クーポンを使って出かけた、湯のまち湯村の旅です。これまでにも、何度も、出かけたこ とがありますが、まちなみを散策するのは、今回が、初めてです。

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旅のレポート > 近畿の見所 > 兵庫県 > 湯村温泉(兵庫県)
湯村温泉(兵庫県)
投稿者: Daiku-gen 掲載日: 2009-6-6 (1212 回閲覧)
■退職記念にいただいた、温泉宿泊クーポンを使って出かけた、湯のまち湯村の旅です。これまでにも、何度も、出かけたこ とがありますが、まちなみを散策するのは、今回が、初めてです。

■有効期限が、5月末日だということで、急遽、出かけ、湯村温泉だけでは、勿体ないので、付近の見所を探しましたが、ほ とんど、出かけたところばかりです。

■それではと、高速道路1,000円で、乗り放題の、メリットを生かして、懸案の、石見銀山を訪ね、その帰りに、湯村で1泊す るということになりました。

■湯村温泉の場所は、こちらです。

■詳しいレポートは、こちらをご覧くだ さい。


○ひっそりと佇む、薬師堂は、昨日の雨に、しっぽりと、若葉が濡れて、心洗われるようです。貞観17年(875)に、湯村温泉 の開祖である、慈覚大師の徳を称えて建立されたそうです。


○こちらの屋根で覆われているところが、元湯で、「荒湯」と呼ばれ、98℃の高温泉が、毎分470リットルも、湧出して います。


○ワラビを茹でておられた方にお聞きすると、荒湯のお湯で、茹でると、綺麗にアクが抜けて、とても、美味しくなるそうで す。


○吉永小百合さんをモデルにした、「夢千代の像」です。

☆この記事は、リメイク版です。

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