■湯のまち湯村の旅の前編で、高速道路1,000円で、乗り放題の、メリットを生かして、懸案の、石見銀山まで走ってみようと出かけたものです。

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旅のレポート > 中国・四国の見所 > 島根県 > 石見銀山(島根県)
石見銀山(島根県)
投稿者: Daiku-gen 掲載日: 2009-6-8 (1898 回閲覧)
湯のまち湯村の旅の前編で、高速道路1,000円で、乗り放題の、メリットを生かして、懸案の、石見銀山まで走ってみようと出かけたものです。

■加古川を出発したのは、8時30分で、何分、急遽、決まったため、コースも、カーナビ任せです。

■山陽自動車道から、播但自動車道に乗って、中国自動車道、米子自動車道、山陰自動車道、それに、国道9号線と県道46号線を乗り継いで、石見銀山に着いたのが、13時30分です。

■石見銀山の場所は、こちらです。

■詳しいレポートは、こちらをご覧ください。

■まちなみのスライドショーは、こちらをご覧ください。


○龍源寺間歩は、石見銀山エリアに、600以上もある間歩のうち、唯一、坑道の内部を見学することができる間歩です。


○「石見銀山御料銀山町年寄山組頭遺宅 高橋家」です。「山組頭」とは、鉱山の取締役で、坑夫の人事や物資の購入など、銀山の稼方全般の諸事項を監督する役目をもっていました。


○大森小学校です。HPを見ると、全校15名という少人数ですが、全校児童仲良く、毎日元気いっぱいに生活していますとあります。


○元祖 「げたのは」の有馬光栄堂です。「げたのは」は、黒砂糖の風味が効いた、三角の小麦粉の焼菓子です。銀山の作業員の保存食でもあったそうです。

☆この記事は、リメイク版です。

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