■阪神高速ETC乗り放題パスを利用して、シャクナゲの室生寺とボタンの長谷寺を訪ねました。■これまでに、何度か訪ねたことがありますので、交通渋滞を避けるため、まず、長谷寺に車を止め、直通バスを利用して、室生寺に向かい、その後、長谷寺に戻ってくるというコースをとりました。■室生寺の場所は、こちらです。■長谷寺の場所は、こちらです。■詳しいレポートは、こちらをご覧ください。■室生寺と長谷寺のスライドショーは、こちらをご覧ください。

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旅のレポート > 近畿の見所 > 奈良県 > 室生寺と長谷寺(奈良県)
室生寺と長谷寺(奈良県)
投稿者: Daiku-gen 掲載日: 2012-6-7 (1086 回閲覧)
■阪神高速ETC乗り放題パスを利用して、シャクナゲの室生寺とボタンの長谷寺を訪ねました。

■これまでに、何度か訪ねたことがありますので、交通渋滞を避けるため、まず、長谷寺に車を止め、直通バスを利用して、室生寺に向かい、その後、長谷寺に戻ってくるというコースをとりました。

■室生寺の場所は、こちらです。

■長谷寺の場所は、こちらです。

■詳しいレポートは、こちらをご覧ください。

■室生寺と長谷寺のスライドショーは、こちらをご覧ください。


○仁王門を抜けると、この鎧坂です。階段の両側は、今が盛りと、シャクナゲの花が咲いてます。


○本堂横の高い石段の上に、優しく立つ、この五重塔は、総高16.1mで、「女人高野山と呼ばれる」室生寺のシンボル的な建物です。


○この大野寺磨崖仏(まがいぶつ)は、興福寺の僧、雅縁が、笠置寺の磨崖仏を模して造立する事を発願し、宋人の石工、伊行末(いのゆきすえ)とその一派が、承元元年(1207)10月から1年かけて、線刻したものです。


○仁王門から本堂へは、この「登廊」を登っていきます。約400段の、屋根付回廊形式の階段で、三つに分かれており、二ヶ所で、折れ曲がっています。


○登廊を登りきると、本堂です。木造建築物では、東大寺の大仏殿に次ぐ大きさです。

☆この記事は、「加古川からの小さな旅」のリメイク版です。
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