■北前船で栄えた、三国湊と、現存する天守閣の中で、最古の遺構、丸岡城で、有名な、福井県坂井市です。丸岡城は、天正4年(1576)、柴田勝家の甥で、養子の柴田勝豊が、築城した平山城で、全国で現存する12基の天守の中で、もっとも古いそうです。

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旅のレポート > 中部の見所 > 福井県 > 丸岡城と三国湊(福井県)
丸岡城と三国湊(福井県)
投稿者: Daiku-gen 掲載日: 2008-6-19 (1300 回閲覧)
■北前船で栄えた、三国湊と、現存する天守閣の中で、最古の遺構、丸岡城で、有名な、福井県坂井市です。丸岡城は、天正4年(1576)、柴田勝家の甥で、養子の柴田勝豊が、築城した平山城で、全国で現存する12基の天守の中で、もっとも古いそうです。。

■折角のチャンスを生かし、丸岡城から、三国湊を散策し、継体天皇が、即位前に住んでいたと言われる、歴史ゆかしいまちを体感しました。

■場所は、こちらです。

■詳しいレポートは、こちらをご覧ください。


○ことあるごとに、霞がかかって、城を守ったという伝説から、別名「霞ケ城」とも呼ばれ、平成18年(2006)には、「日本百名城」にも認定されています。


○三国湊町家館(みくにみなと まちやかん)です。三国湊探索の拠点となる場所で、ボランティアガイドさんが常駐され、三国の歴史を紹介するコーナーもあります。


○この三国神社は、大山咋命(くいのみこと)と継体天皇をお祀りした神社です。京都八坂神社の楼門を写したという、重厚な随神門や拝殿の鳳凰、桐花、群猿像の見事な彫刻は、必見です。

☆この記事は、リメイク版です。

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