■昔から、「金毘羅参り」とともに、庶民の願いであった、「お伊勢参り」です。元気な「おかげ横丁」の写真やお話は、あちこちで、見たり聞いたりしていましたが、実際に、出かけてみるは、小学校の修学旅行以来、初めてです。

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旅のレポート > 中部の見所 > 三重県 > お伊勢参り(三重県)
お伊勢参り(三重県)
投稿者: Daiku-gen 掲載日: 2008-5-20 (1242 回閲覧)
■昔から、「金毘羅参り」とともに、庶民の願いであった、「お伊勢参り」です。元気な「おかげ横丁」の写真やお話は、あちこちで、見たり聞いたりしていましたが、実際に、出かけてみるは、小学校の修学旅行以来、初めてです。

■内宮の門前町(おはらい町)で、「赤福」が、300年近く商いができたのは、お伊勢さんの「おかげ」ということで、平成5年7月に、「おかげ横丁」は、オープンしました。

■場所は、こちらです。

■詳しいレポートは、こちらをご覧ください。


○「おはらい町通り」中ほどにある、「すし久」です。宇治橋を架け替えたときの、神宮の古材も使われているという、古い料理旅館の建物を利用した、郷土料理のお店です。


○外宮の写真ですが、宇治橋を渡り、御手洗場を右に、玉砂利を踏みしめながら、内宮へ進みます。


○コミュニティ道路「ルチ」を通って、伊勢市駅に向かう途中で、見かけた「菊一文字本店」です。明治10年創業で、参宮みやげに刃物を買い求める人も多く、昔懐かしい「肥後の守」や料理用・生花用の刃物、はさみなどが販売されていて、ツイ、覗いてみたくなる佇まいです。

☆この記事は、リメイク版です。

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