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みゆびしぎ

ミユビシギ

■Mさんから、瀬戸川の河口、シロチドリといっしょに居ると聞いて出かけました。

■旅鳥または冬鳥。海岸の砂浜、干潟、河口、岩場などで見られます。春秋の渡りの時期には、数百羽の大群になって行動します。越冬期には数羽から数十羽の群れがが多いですが、場所によっては数百羽以上になることもあります。主な採食場は砂浜の波打ち際で、走り回って貝類や甲殻類などをとります。岩場などでは、貝類の他、ノリなども啄ばんでいます。

■小さな声で、「チュッ」「キュ」と鳴き、繁殖地では「キュキュキュ・・・」と鳴いてディスプレイします。雌雄同色で、大部分の固体は、第一趾(後指)がなく、成鳥夏羽は腹と喉以外がほぼ赤褐色で、黒斑も顕著です。成鳥冬羽は静止時には全体的に灰白色で、翼角部分は黒くてよく目立ちます。






○2018年、魚住海岸のミユビシギ

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